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国道標高図

このページでは、カシミールを利用して作成した標高図を掲載していきます。 県毎に表を作りました。また、番号順一覧表もご利用下さい。 標高図自体は、ほぼ全ての国道について掲載していますが順次詳しい図と入れ替える予定です。

--なお△印のものには記事がありません--



記事中の標高図・鳥瞰図はカシミール3D「山旅倶楽部」の地図で作成しました。 起点終点、制定年などはKOKUDOU.COMのとても充実したデータを参照させていただきました。この場を借りて感謝いたします。

表中の対象本数とは、その地区に起終点を持つかあるいはその地区を通過する国道の延べ合計本数のことす。 【中国(対象50本)】とは、中国を通る国道が50本ということをあらわします。他地区と重複する国道もあります。【広島県(20-0)】とは、対象国道中の20本が完成稿、0本は標高図のみの表示という意味です。後者には△印をつけて区別しています。

なお、標高に関しては、標高が標識によって明示されている場合は、文中にその旨を記します。 その他の場合は地図上から読み取っているだけですのでおよその値です。 したがって、表中にある断面積や平均標高の値もおよその値です。 また、表中の自治体は2004年1月1日現在のものですが 合併も落ち着いたので順次修正します。

---2006.2.14追記--- このように当サイトでは上記ソフト・サービスを利用し、標高データを元にして鳥瞰図を 作成・掲載していますが、国土地理院の「測量成果の複製・使用承認手続き」により 「内容補足的にごく少量の地図を使用している」ものとし出典を明記いたします。 山旅倶楽部は国土地理院発行の数値地図200000(地図画像)、 数値地図25000(地図画像)、数値地図25000(地名・公共施設)、 数値地図250mメッシュ(標高)及び数値地図50mメッシュ(標高)を 使用したサービスを提供してくださっています。

---2006.3.21追記--- 標高図は縦軸目盛1000mを基準に作成しています。一枚の図に収めることを優先し、距離方向の縮尺はまちまちです。あわせて縦軸範囲を2000m、3000mとしたものもあります。作成当初の図には目盛が1200mまでなどという ものもありますが、順次差し替えていく予定です。

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